マフィア5選

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下記の作品はすべて私が実際に鑑賞して良かったものを厳選しておすすめしております。メジャーどころよりもB級、C級作品でも面白かった作品もありますので、問い合わせなどから連絡頂ければ別途面白かった作品をご紹介させていただきます。

 
 マフィア 自信とは沈黙なのだよ
目次
  1. 『ゴッドファーザー』(The Godfather)1972 三作すべて
  2. 『トレーニング デイ』(Training Day)2001
  3. 『アメリカン・ギャングスター』(American Gangster)2007
  4. 『ブラッド・スローン』(Shot Caller)2017
  5. 『スカーフェイス』(Scarface)1983
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『ゴッドファーザー』(The Godfather)1972 三作すべて

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なんか最近元気ないなぁとか、弱音ばっかりはいているなぁと思ったときによく見ている作品です。三作ともどれを見ても結構勉強になるシーンが多いです。人間社会もマフィアの世界も姿かたちが違っているだけで根っこは一緒のように思います。三作目の最後のシーンが目に焼き付いて離れません。子犬もかわいかった(笑)

『トレーニング デイ』(Training Day)2001

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マフィアも怖いですが、汚職警官も同じぐらい怖いですね。法の番人とは言われていますが所詮人間。お金に目がくらんだり、家族の事だけ考えるのがまぁ人間です。

『アメリカン・ギャングスター』(American Gangster)2007

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デンゼルワシントンは大好きな俳優の一人で、その彼が演じるマフィア作品ではこの作品が一番好きですね。正直もっとバイオレンス的な部分が欲しかった惜しい作品です。

 『ブラッド・スローン』(Shot Caller)2017

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ジェイコブ・ハーロン役としてニコライ・コスター=ワルドーが主演の映画です。エリート人生、文句なしの理想的な人生を歩んでいたジェイコブがたった一回の過ちで人生のすべてを狂わしてしまう。最初と最後の外見の違いが凄まじすぎて度肝を抜かれます。ただジェイコブは元々マフィアの親分だったのではと思うぐらい素晴らしい演技力だと思いました。

『スカーフェイス』(Scarface)1983

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Say hello to my little friend! このセリフを見ただけで何の映画かわかるかと思います。アル・パチーノが演じるアントニオ・“トニー”・モンタナが皿洗いからトップに上り詰めるサクセスストーリです。一気にトップに登っただけあって落ちる時は早かった。

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