コメディ10選

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下記の作品はすべて私が実際に鑑賞して良かったものを厳選しておすすめしております。メジャーどころよりもB級、C級作品でも面白かった作品もありますので、問い合わせなどから連絡頂ければ別途面白かった作品をご紹介させていただきます。

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『ジム・キャリーはMr.ダマー』1994

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 この作品を最初に見たとき、めちゃくちゃ笑いが止まらなかったのを覚えています。映画でここまで笑った作品は後にも先にもこれだけかもしれません。常識はずれな二人が、自由気ままに自分の人生を謳歌している姿に見終わった後すがすがしい気分にさせてくれます。最近笑ってないなとか、気分が沈んでいるときなど、テンションを少し上げたい時に是非見ていただきたい一作品です。

『ゲットハード/Get Hard』2015

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 ウィル・フェレル主演映画は基本何でも好きだが、特に私のおすすめは、こちらの作品。最後の方は少しグダグダ感の残るものの、終始笑えるジョークがふんだんに盛り込まれており、ポップコーン片手に爆笑できる一作品となっている。ウィルがギャングの仲間入りした際の喋り方がめちゃくちゃ笑いました。

『エスマン “YES”は人生のパスワード』2008

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 この映画を見るたびに頭に残る曲がwish you step back from that ledge my friendです。ジム・キャリーの出演している映画はすべて見ました。こちらの作品は結構自己啓発?的な作品で、見終わった後、かなりポジティブな気持ちになります。自分に降りかかる難題へすべてイエスで答える。そうすると平凡な日々から刺激的な毎日へ変わっていくシーンなどは結構感動します。ズーイー・デシャネルの生歌や目隠しであんなスタントしたり、リス・ダービー(映画の中ではノーマン)が最終的にハッピーエンドで終わったり、ブラッドリー・クーパーの弁護士姿もかっこいい!是非最近刺激が足りないと感じている方がいればこちらの作品をご覧下さい。

『ウエディング・クラッシャーズ』2005

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  ジョン(オーウェン・ウィルソン)とジェレミー(ヴィンス・ヴォーン)は、毎年ウェディングシーズンになると、他人の結婚式に親族になりすまして乱入し、出席者の若い女性を軟派しワンナイトラブを楽しむ「ウェディング・クラッシャーズ」だった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ウェディング・クラッシャーズ

上記を読んだだけでもすぐに見たいと思える作品です。他人の結婚式に乱入して、やりたい放題やる二人をなぜかうらやましく思います(笑)ロケーションも富豪が住むような場所で撮影されており、富豪の方々はこのような生活をしているのかと思うとうらやましい限りです。個人的に好きなシーンは広い庭でフットボールをするシーンとジェレミーがベッドに縛り付けられるシーンですね(笑)

『バチェロレッテ あの子が結婚するなんて!』2012

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この作品を最初に見たとき、めちゃくちゃ笑いが止まらなかったのを覚えています。映画でここまで笑った作品は後にも先にもこれだけかもしれません。常識はずれな二人が、自由気ままに自分の人生を謳歌している姿に見終わった後すがすがしい気分にさせてくれます。最近笑ってないなとか、気分が沈んでいるときなど、テンションを少し上げたい時に是非見ていただきたい一作品です。

『愛しのローズマリー』1994

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ハル役のジャック・ブラックがめちゃくちゃ笑える作品。結構沢山のきれいな女性が出演する作品だと思います。エレベーターでのシーン、 ローズマリー役のグウィネス・パルトローと二人で食事やデートするシーンはめちゃくちゃ爆笑しました。また家政婦とローズマリーを間違うシーンとか、ローズマリーとのベットシーンも笑えるます。案外カップルで見たらお互いの仲がもっと深められるかもしれません。

『ふたりの男とひとりの女』 2000

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チャーリーとハンク役のジム・キャリーがめちゃくちゃ笑える作品です。二人の人格が出たり入ったりするのですが、その対比がめちゃくちゃ笑えるんです。最初の方のチャプターで縄跳びをしている女の子の対応や駐車違反の人への対応など、必見です。またチャーリーの子供3人のキャラも笑えます。特にヘリコプターを乗るシーンは思い出すだけでも笑えてきます。とにかくこの作品に出てくる役者はみな個性的過ぎて最初から最後まで楽しめる作品に仕上がっています。

『帰ってきたMr.ダマー バカMAX!』2014

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この作品は前作1994年のものを見てからの方がとても楽しめるかと思います。主演の二人とも少し老けてはいますが、面白さは前作ともに抜群です。ハリーの親が登場したり、ハリーの実の娘?が登場したり、最初からてんやわんやの二人。ロイドの母親から教わったビールなどを無料で飲めるようにする方法はめちゃくちゃ笑いました。

『カジノ・ハウス』2017

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ウィル・フェレル主演 の作品で、今回は一人娘の父親役です。スローモーションでオオカミの唸り声?を重ねているシーンが個人的には一番笑えました。最初は素人カジノオーナーだったのですが、徐々にさまになっていく姿も面白おかしかったです。

『メリーに首ったけ』1998

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この作品を初めて見たのは海外のある大学寮でした。ムービーナイトが金曜夜にあって、みなで集まっていろいろな映画を見たときの一作品でした。 パット・ヒーリーなる探偵が一番面白かったですね。キャメロン・ディアスが演じるメリーをなんとかものにしようと集まってくる野郎どもは本当に各々個性的で面白いです。 メリーの弟との掛け合いも必見。メリーの住む家の大家さんもめちゃくちゃ面白い方です。

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